February 25th, 2008
in
Uncategorized
時がたつのは早いもんです。手のひらで軽く抱き上げることができた香音も1歳。もう手のひらどころか、この私のごっつい腕で持ち上げても、重くて、重くて。調子にのって、たかい、たかい、何てした次の日にゃ〜、激☆筋肉痛。あんなきゃしゃな、香音ママはすごいよ。ホント、母は強しだね。写真は、みんなで集まって祝った香音の誕生日会。といっても、大人がメインだったような気が…。香音はきっと覚えてないだろうな〜。でも、きっと将来あてつけがましく、話してやるぞ〜!ちなみに、メインのかのんはピンクの△帽子をもってます。

柏君のお誕生日会をした時の私と香音

January 14th, 2008
in
Uncategorized
2008年がやって来ました。年末年始を久しぶりに日本で過ごした私ですが、またまた甥っ子の強力な風邪菌をもらい、ノックアウト。医者に行かずにがまんしていたら、喘息になってしまい、ゼー、ゼーといいながらの悲惨なお正月でした。サンフランシスコに帰って来ても直るようすがなかったので、渋々病院へ行き、器官拡張剤を吸ってきました。「油断大敵」が教訓となった新年の幕開けでした。終わりも、始まりも、あまりよろしくありませんでしたが、とにかく今年は「前進の年」にしたいと思っています。
ところで、オッパッピ〜って知ってますか?知らない人は、知らなくてもいいと思います。写真の二人はまさに、オッパッピ〜な甥っ子、太郎(5歳)、哲平(3歳)です。この二人、かなりいっちゃってます(笑)。よ、名コンビ!
November 27th, 2007
in
Uncategorized
先週はAaronの実家カンサスへ行き、家族と感謝祭を過ごしました。カンサスはいつ帰っても何もない所ですが、アーロンの両親の家に帰ると、とてもホットします。ミネソタに住んでいるおじさんや、つい最近子どもが生まれたいとこも集まり、久しぶりに大勢で楽しい時を過ごしました。こんな家族の一員になれた私は幸せ者です。
写真1:いとこ(エリック)の子ども、ハーパー。生後2ヶ月!

写真2:新パパエリックとひ孫の顔を嬉しそうにのぞくアーロンのおばあちゃん。

写真3:ターキーを切るのはアーロンのお父さん、ロジャー。

写真4:妹アンバーとボーイフレンドのジョー。

写真5:恒例、かなり危険なレスリング。
November 16th, 2007
in
Uncategorized
今月はお客様が多くてつかれた〜。って言っても、ジムはこうやってご飯を作ってくれるから、なーんにも文句はありましぇーん。ちなみにジムとアーロンがこうしてクラムチャウダーを作ってるあいだ、私はちょいとお昼寝していました〜(←なんてやつ)。ジム、ごちそうさま!
November 16th, 2007
in
Uncategorized
「え、アーロンくん。君はそんなにがんばって何にパワーを与えてるの?」

「えっ。ぼ、ぼくに〜?でも、そんなにがんばっても、ぼくはただのりすなのに〜!」
November 16th, 2007
in
Uncategorized
今年のハロウィーンの飾り付けは、は去年よりちょっぴりグレイドアップ★ っていっても、お金はほとんどかけていない。ネットからダウンロードしてハロウィーンぽい絵を貼付けた去年よりは、がんばったんだけどな〜。
写真:左は何とも言えないぬいぐるみを仮装させてみました。右は紙袋を切り取り、中にろうそくを入れました。ってまるで、自分で作ったようですが、すでに切り取る型はできていまーす。これは結構人気でしたよ〜♪

今年はお菓子もたくさん買い、気合いをいれていたのに・・・。あんまり子ども達が現れず、結局ぎょうさん残っています。来年までとっとくか。
October 25th, 2007
in
Uncategorized
はー=3 結局4時まで起きてハリポタを読んでしまった...。あ〜、ダンブルドア〜〜〜〜!涙、涙。。。。最終巻は論文終わってからの方がよさそうだな、こりゃ。(←当たり前!)
October 24th, 2007
in
Uncategorized
最近夢中で読んでる本、それは「ハリーポッター」(って、ちょっと遅いか〜。)Aaronはかなり前から興奮しながら新作を待ち、すぐに読み切るハードコアー。その波には遅れたが、もうっちょとで6巻も終わる。ハリーの成長とともに、彼を支える、、、、とここまで書き、そういや〜、ホグワーツの校長の名前は日本語で何だろう(一応英語で読んでるもので)とウィキピディアで調べてたら....。6巻の終わりが書いてあるし〜!ちょーショック(*0*)Aaronには「そんなもの読むからだ〜。」と言われちまった。だって、そんなの書いてあるなんて知らなかったんだもん。→ 気を取り直し、ハリーを支える、ダンブルドア校長のセリフがこれまたグッド。奥が深いぜハリポタ!それに、最近著者のJKローリングが、ダングルドアはゲイの想定で書かれたものと発表。増々やるね、ハリポタ!まあ、最終巻も実は補習校の児童の一人が、ポロッとばらしちゃったんだよね。だから、何となく話の筋は見えてるけど。子どもの本とは言え、現社会に通ずるところがたくさんある本当にいい作品。
写真:今年はキュウリ、トマト、イタリアンパセリ、オレガノ、タイム、レタス、などなど、家庭菜園をがんばりました。 お花もちょっと育ててみたり。でも、トマトは全く赤く熟せず。緑のまま取ったものを紙袋にいれたら赤くなったけど、やっぱり太陽の光とちがい、甘みがありませんでした。来年は暑くないと育たない、トマト&バジルは却下です。
October 11th, 2007
in
Uncategorized
ビルマでの僧侶によるデモは我が家にとって重大ニュース。9月下旬に運動が始まってからというもの、軍事政権の対応、そして僧侶や一般市民の安否情報をニュースで追っている。祖国ビルマで起こっているこの大事件に、ルームメイトのサンは仕事も手つかず。会社を3日ほど休み、コンピューターの前に昼夜釘付けになっていた。政治問題は山ほどある日本やアメリカだが、言論や思想の自由が武力で抑圧されている国に比べれば天国のようなものだ。いくら他国とは言え、国民が命の危険をおかしてまで懇願している自由を、私たちが傍観しているだけでよいのだろうか。第一アメリカは「自由」と「民主主義」のためならどんなことでもするんじゃぁなかったのかい!?イラクへ侵攻した理由を悠々と語るブッシュに、じゃあビルマはどーするの?経済制裁だけでいいの?と聞きたい。日本も日本で多くの企業がビルマに進出している。ビルマに自由が来るまでに、どれほどの血が流れるのか・・・。本当の戦いはこれからかもしれない。

写真:ちょっと遅れたがインターネット上でおこなわれた「ビルマに自由を!」のキャンペーン。個人のHPやブログでビルマ情勢について知ってもらう運動。詳しくはこちら。
October 9th, 2007
in
Uncategorized
サンフランシスコも秋らしくなってきました。オレンジ色のパンプキンが目につく季節です。我が家にも今年こそは・・・、と思うけど、やっぱりそんな暇はないか〜。我が母も今月いっぱいで33年間営業した「つくし」を閉店することに決めました。「つくしの子」ともおさらばです。何だか複雑な心境だけど、私も先に進まないと。

写真:とーっても大きくなった香音。
No Comments » Permalink